「 その他の本 」一覧

君の名は。 感想

君の名は。 感想

今をときめく超ビッグタイトルの小説版。体が入れ替わるというのは自分の性癖的にどストライクだったけど、そこは健全な一般小説だからまぁしょうがな...

永遠の0 感想

永遠の0 感想

もと日教組の母に読んでといきなり部屋に置いて行かれたのがこの本。570ページと大東亜戦争モノということで読む前は億劫だったけど、歴史を全然知...

竜馬がゆく8 感想

竜馬がゆく8 感想

大政奉還は成ったが、結局は鳥羽伏見の戦い・戊辰戦争へと続く内乱が起こってしまうのか。竜馬が死んだら残るは主戦論者ばかりになってブレーキが効か...

竜馬がゆく7 感想

竜馬がゆく7 感想

歴史的な重要語句である大政奉還は竜馬が仕掛け人だったのか。もしこれが成れば、戦争を回避して外国につけいる隙を与えず、それと同時に政治は議会が...

竜馬がゆく6 感想

竜馬がゆく6 感想

まるで小説のように熱い展開になってきたけど、大筋でこれが史実なんだよね。幕末が未だに人気なのが頷ける。 犬猿の仲の薩長が同盟締結成るか否か...

竜馬がゆく5 感想

竜馬がゆく5 感想

裏切り者の薩摩藩許すまじ。倒幕という目標を放置し、自らが盟主になるよう長州藩を貶め、志を同じくする仲間を朝敵と見なすとは見下げ果てた賊だな。...

竜馬がゆく4 感想

竜馬がゆく4 感想

武市半平太が死んだかぁ。人を斬ってここまで勤王攘夷をごり押ししてきたんだから、同じように山内容堂も斬り捨てればよかったのに。今更何を恐れるか...

竜馬がゆく3 感想

竜馬がゆく3 感想

動きがいっぱいあり面白い一冊だった。 勝海舟を殺る気まんまんだった千葉重太郎が普段と違いすぎて可笑しかった。あのおっとりがねぇ。竜馬はそう...