かのこん6 ナギサのぱいぱいぷー 感想ネタバレ

特には何事もなく終わったねぇ。平和な話だった。変化があったとすれば朝比奈が妖怪の存在を認識しちゃったことだね。

なんで雪花達は教えちゃったんだろ。このまま無理に隠し続けるよりは、秘密を共有する存在になってもらったほうがいいけどねぇ。

前巻辺りで朝比奈はちずる達から疎外感を感じてたようだし、あの秘密を知るようになり今まで以上に深い仲の友達へ近づけるかもね。

耕太は泳げないって、ホントこいつダメやなー。もっとシャキッとせいよシャキッと!修行しない努力しない、それでも合体したら最強なんて設定に甘えすぎだろ。

ちなみに海で泳ぎの練習ってのはどうなんだろねぇ。海って波があるから泳ぎには超適してないんだよ。

望が海の上を走ってたのは笑ったw それを蓮と藍が真似て20歩までなら走れるようになるとかもうw 凄い特技になるな。

そいやあの双子は人間なんだってねー。葛の葉って妖怪集団ってわけじゃないんだ?八束も人間だっけ。人間にも強いやつはいるだろうけど、深い傷を負ったら直らないだろうし危ういなぁ。

せっかくの夏休みなんだし御方さまも少しは気を利かせて砂原幾と八束のラブロマンスでも演出してくれろ。

いつもそばに御方さまがいて八束もなかなか手がだせないだろうしさ、ちょっとは協力しろと。玉藻の温泉にでも連れて行けば例の酒に酔った二人が・・・hehehe。

弦蔵と朔の大海神への挑戦にはかなり呆れた。まさに勇気と無謀を履き違えた愚かな自殺だった。はっきし言って生きてたのは偶然でしかない。

無策で神風特攻をかまし、完敗して投獄されたので救助要請を出すとかもうね。同情の余地皆無であほんだらげ!二人とも死ね!

肝試し中にちずると耕太が潮騒ネタしてましたね。これは古い。古すぎるネタだ。マイナー感がぬぐえないネタをラノベでするのかとw

でもまっ、ちずるが炎の前で顔真っ赤にしながらカモーンのポーズをしていたのはとても可愛らしかった。

最後の戦いはもうどうでもいいようなものだけど、唯一気になる点があるとすれば・・・、熊田はどこいった?www

エロ爆笑ものだったのが一箇所。

口でかぷこん。舌でなむこ。ああ、ちずるのさきっちょが、どんどんすくえあえにっくす。ばんだーい、ばんだーい。おおっと、舌は休めず、なむこ、なむこ、なむこっと。

‘`,、(‘∀`) ‘`,、
んじゃ2ch自作板で稀に見るコピペも参考出展しておこーかなw

あの夜、俺は初めて彼女とMMXした。
「もうそろそろiiyama? 君のI/ODATAを確かめたいんだ。XT」
MITSUMIあうと、彼女のMECはALBATRONとしていた。
緊張した俺は焦り彼女のソケット478をAOpenしようとした。
「ちょ、ちょっとRADEON!何をSis」もう俺は既にエレコム。
Sound Blasterのホックを外すとはちきれそうなPioneerがBarracuda
でもBIOSTARは意外と玄人志向だった。
「恥ずかしいわ。あまりミネベア・・・」
SCSIをTORICAるとKEIANをSOLTEKした痕がアルファデータ。
あそこはSUPERMICROだった。OMEGAドライバも少し鼻についた。
しかし、彼女のCREATIVEを刺激しつつ俺のセレロンを
彼女のSerial-ATAからASUSに這わせると、「FireWire~ン」
「もう、ATI」「COREGA欲しいんだろ?」「早くリテール」
俺は激しくTSUKUMO。「インテルはいってるっ!IEEE!1394!」
「あぁ・・・もうDell!」

かのこん6 ナギサのぱいぱいぷー